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緊縛撮影
2017年10月23日

台風も過ぎ、秋深まりゆく今日この頃でございます。
とてつもなく足元の悪くなった選挙もお疲れ様でした。
私は期日前投票を利用していたのですが、今回は悪天候を見越して期日前に行った方も多かったみたいですね。

それはさておき、緊縛撮影です。

毎回、こちらの想像力の広がる衣装でいらしてくれるTさん。
体験回数も増えて、ご自身のご希望やイメージをどんどん伝えて下さるようになったのもありがたく、楽しいです。
(やったことがないと、まず自分が何をしたいのか、がわからないことが多いですし。
それをこちらから掘り下げていくのも、もちろん大好物ですが!)

さらに、日常的に体を鍛えていらっしゃるので吊りに強い!
というか、吊りのために鍛えていらっしゃるんだそうです。そりゃあ強いよ!





吊りでどんなポーズがとれるかは、ご本人の体力に結構左右されるところがあります。
吊りの最中はそんなにつらい実感はなくても、降りてみたら意外と疲れていたなんてこともあります。
運動するのは難しいという方(大半だと思いますが)は、緊縛の1週間前ぐらいからストレッチをするだけでも変わりますよ。

体の柔らかさって、体力に直結するんだなと思うことは多いです。自分の体についても含めて。



こちらは海外からのお客様です。ハイヒールに緊縛、似合いますね。「プレイ感」がより出ます。
「せっかく日本に来たんだから、いろんな縛りに挑戦しましょう!」と私が意気込みましたら、
「日本にはよく来ているので、そんなに急がなくてもいいですよ。ゆっくりやりましょう」とたしなめられましたw ハハハ。

それと、赤い縄を増やしました。ご存じの方はご存じ、縄屋さんの縄です。
ご希望の方はご予約時に「赤縄で」とお申しつけください。いつも用意していますが、念のため。
生成り(色のついていない、いつも使ってるやつね)と一緒に使うこともできます。



そんなこんなでござる。
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profile

早川舞

Author:早川舞
 女王様と編集者の二足のわらじを経て、SM・フェティッシュ分野を得意とするライターに。

 共著『可笑しなヘンタイ図鑑』(宝島社)、『Girl’s Side Book』『Girl’s Side Dictionary』(池田書店)、オタクが腐女子に、さらに女王様になるまでを描いた自伝『女王様はオタクだった 腐った遺伝子』(大洋図書・電子書籍)等の著作がある他、北尾トロ氏責任編集『季刊レポ』(ランブリン)にてSMの歴史や女装をテーマにした記事を寄稿。SM専門誌・ウェブサイトでも活動。

 メンバー全員女王様ロックバンド「SEXLESS」なんてのもやってたり。


ご意見・ご感想・お問い合わせ・お仕事のご依頼・誤記のご指摘などは jamrock.dec◆gmail.com(◆→@)にお送り下さい。

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