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しまっちゃうおじさん
2009年09月20日

今さらながらに気づいたことですが、どうやら私は人を狭いところに閉じ込めることが好きみたいです。それも、たとえば胎児のような格好で、小さーく「畳んで」縛って、しまっちゃうのがいいみたいです。
これは独占欲の一種なのか、とも思いましたが、私は他人に対してそれほど独占欲を持てるタイプではないので、単純なサディズムの一種だと思います(M男だけど!←しつこい)。蒐集欲にも近いような気もする。

狭いところに閉じ込めるといえば、しまっちゃうおじさんですね。「ぼのぼの」という漫画に出てきた、「どんどんしまっちゃうからねー」という台詞とともに子供たちを狭いところに閉じ込めてしまう謎のおじさんです。想像の産物です。あんな感じです。

しまって何をするかというと、「縛って」「しまう」という行為だけにフェティシズムを感じているので、その後は何もしないんですけど。皆さんは「しまわれた」後、何をされたいですか? とびっこ?


ところで話は変わりますが、友人である有栖川玲奈女王様が、このたびオリジナルDVDを発売されました。先日一枚いただいたのでさっそく拝見して、このブログにレビューを掲載したいと思います。乞うご期待。
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早川舞

Author:早川舞
 女王様と編集者の二足のわらじを経て、SM・フェティッシュ分野を得意とするライターに。別名義で環境、健康関係、和の文化や歴史についての記事や、ゲームシナリオ、ノベライズなども執筆する。ていうかわりと何でも書く。

 共著『可笑しなヘンタイ図鑑』(宝島社)、『Girl’s Side Book』『Girl’s Side Dictionary』(池田書店)、オタクが腐女子に、さらに女王様になるまでを描いた自伝『女王様はオタクだった 腐った遺伝子』(大洋図書・電子書籍)等の著作がある他、北尾トロ氏責任編集『季刊レポ』(ランブリン)にてSMの歴史や女装をテーマにした記事を寄稿。SM専門誌・ウェブサイトでも活動。

 メンバー全員女王様ロックバンド「SEXLESS」なんてのもやってたり。


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